学童から輝育塾へ——宿題をやらなかった小学1年生の大きな変化
「うちの子、学童に通っていたけど、全然宿題をやらなくて…」
そんなお悩みをお持ちの保護者の方も多いのではないでしょうか?
今回は、小学校の学童保育では宿題をやる習慣がつかなかった小学1年生の男の子が、輝育塾に通い始めたことで、毎日宿題をきちんとやるようになった事例をご紹介します。
学童では宿題に取り組めなかった…
このお子さんは、放課後を小学校学童保育で過ごしていました。しかし、学童では友達と遊ぶことが優先になり、なかなか宿題に手をつけることができませんでした。保護者の方も、「学童から帰ってきてから宿題をやらせようとすると、疲れていてぐずることが多く、大変だった」と話します。
輝育塾に切り替えたことで変化が!
そこで、保護者の方が放課後の過ごし方を見直し、学童から輝育塾へ切り替えることを決断。すると、驚くほどの変化が現れました。
輝育塾では、ただ「宿題をやりなさい」と指導するのではなく、お子さん一人ひとりに寄り添い、学習に向かう姿勢を丁寧に育むことを大切にしています。
また、小学校から当施設に来たら、まず宿題に取り掛かる、という生活習慣が全生徒に浸透しているので、みんな当たり前のように宿題に取り組み、先生から丸つけや添削をしてもらっています。
このお子さんの場合も、**「宿題を終えたらお友だちと遊べる」「できたところを褒めてもらえる」**という小さな成功体験を積み重ねることで、自然と宿題に向かう習慣がつきました。
今では自ら学習に取り組むようになりました!と親御様から驚きの声も
今では、「自宅に居るときでも自分から宿題に取り組みようになりました!」と、ご家庭でもスムーズに学習時間を確保できるようになったそうです。保護者の方からも、「家での声かけの負担が減り、本当に助かっています」と嬉しいお声をいただいています。
放課後の時間をどう過ごすかで、お子さんの学習習慣は大きく変わります。
「学童では宿題をやらない」「家で宿題をやるのに苦労している」
そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ輝育塾の放課後サポートを体験してみてください!
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お子さまの変化をぜひ実感してください✨
塾長 川上
投稿日:2025年02月07日